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「家電探索」

2004年5月9日

またまた、お待たせいたしました〜。掲示板にも書いたけど、数日前まで、停電続きでコンピュタを稼働すらさせられなかったんです。なぜか、風が吹くと、ブレーカーの脇にあるヒューズボタンが落ちる … … 。ひどい時で数秒おき、風が強い時の平均は、5〜15分おき。しかも、そのヒューズのボタンは、ブレーカー全部落としておいても、風が吹くと、落ちるし … … 。って、これじゃぁ、洗濯機も何も動かせないし、普通の生活は営めないよ … … 。

でね、起きてきて、電気が落ちていると、家の中が寒いのよ。そりゃ、温泉水は来ていても、それをまわすポンプが動いてなきゃ、家が暖まるハズもないか。それに、冷蔵庫や冷凍庫の中身も心配。昨日今日は良いお天気なので、問題ないけど、早く直んないかなぁ。


がらがらのショッピングモール … …

で、何で洗濯機って言ってたかというと … … 以前のフォトエッセイのトホホな日々にも修理記を書いたけど、実は引越の前々日と言う最悪のタイミングで、また壊れちゃったんです。しかも、同じ部位。まぁ、確かに、前住んでいた家の洗濯機置き場は、かなり悪条件だったから、それが原因とは思うんだけどね。

で、今回は、以前に増して、たいちょも調べがついていたので、前回買った部品(14300クローナ)のさらに、問題箇所だけ、買う=修理すれば、安く直ることは分かっていたのだけど … … 。でもね、たいちょも忙しいし、また壊れないと言う保証もないじゃない?なにしろ、湿気にすご〜く弱いみたいだしね。で、どうしようか、考えていたわけだ。まっ、考えると言っても、引越直後は大引越大会でお知らせしたように、とにかく忙しかったので、とりあえず、洗濯機問題は放置してたのよ。まぁ、着替えには、困ってなかったし。

でも、ようやく家も少し落ち着いてきた頃、そろそろいい加減に洗濯もしたくなって、結局買うことにしちゃった。だって、もぉ、Whirlpool製品には懲り懲りなんだもんっ。そもそも、約6年前にうちがBolungarvikに越してきた翌々日、Isafjordurの電気屋さんにあったのが、Whirlpool製品だったから買っただけで、Whirlpool製品がどこの国の製品かも、未だに知らないくらいなのよ。まぁ、うちとしては、特にメーカーにこだわりもなかったので、別にこんなに壊れ易くなければ、なんだってよかったんだけどね … 。トホ

で、今回は選択肢として、中古も考えたんだよね。と言うのも、昔、Bolungarvikでブロック(アパート?団地?)に住んでいた時、そこには洗濯室があって、各家庭の洗濯機を置いて使うんだけど、ポーランド人達の使っている中古のと〜っても古い洗濯機はどれもこれも、お水をじゃぶじゃぶ使って洗濯していて、羨ましかったんだもん。きっと、よく汚れが落ちるんだろうなぁって。最近のは節水能力が高すぎるしさ。

(日本では、「ドラム式洗濯機が節水で汚れもよく落ちて良い」なんて言う人もいるみたいだけど、個人的な使用感としては、水はあまり使わない代わりに、汚れも落ちにくいし、生地は傷むし、時間はと〜ってもかかるし、日本式の方が絶対に総合評価は高いと思うよ。特にアイスランドみたいに水が豊富な国では、日本式の洗濯機は使えると思うんだけどなぁ。)

中古品の広告には、アメリカ製(=日本式のように早いらしい)なんかもあって、心惹かれたけど、でも、これだけ洗濯機で苦労すると、イマイチ中古品を買う勇気が出ない。やっぱり、新品にしよう♪ということで、Whirlpool製品は、買わないお約束で、出かけてきたぞぃ〜。



おぉっ、日本のみたいな洗濯機がっ

まずは、「Smaralind」ショッピングモールへ。まっ、ここにあるとは思えないけど、お腹も空いたし、フラフラしてたら、最初に目に付いたのが、この↑日本製みたいな形の洗濯機。ふむふむ、容量も10キロまで入るのかぁ。上に乾燥機もついてるのかな?なんだかよさそう、 と思ったのだけど … … でもね、近づいてよ〜くみたら、とんでもないお値段。26万クローナって、日本円でほとんど40万円じゃないのっ。こんなの買えるわけがないよぉ〜。(x_x) … … っていうか、何でこんな価格で、こんな洗濯機が売られてるのだ?





日本ではおなじみの … …

あんな洗濯機はどう考えても無理、と言うことで、気分を新たに、テクテク・テクテク。

しばらく歩くと、今度は日本でおなじみのマッサージチェア発見。もちろん、日本製なんだけど、これ、けっこう前から写真に撮りたかったのよ。でも、いつもデジカメを忘れてたので、今回やっと撮る為に近づいたら … … 1回3分(4分だっけ?)で400クローナほど … … 。(ー_ー;) たかだか3〜4分で600円かぁ。いい度胸商売してるわぁ〜。(⌒-⌒;)

そうそう、フォトエッセイではまだ取り上げてなかったよね?これ(右)↑がアイスランドの100円均一ならぬ、200/400クローナ均一ショップ「TIGER」。200/400クローナを日本円に換算すると、悲しくなるのでしないけど、それでも、物価の高いアイスランドではありがたい存在かな。ま、アイスランドらしく、中には、他店の方がお得な場合もあるけど、それでも、価格が均一だと、ついついあれこれ買ってしまうのは、日本もアイスランドも一緒かも。そう言えば、ここで日本へのおみやげを買っていった人もいたっけ。(笑)懐かしいなぁ。

りゅが知ってる「TIGER」は、「Smaralind」店と「Kringlan」店の2件だけど、他にもあるのかな?





ウワサのバーキン♪

そして、掲示板で噂のバーキン=バーガーキング。「Smaralind」の近くのどこにあるのかと思ったら、モール内にあったんだっ。わぁ〜い、りゅもバーキン好きなのよぉ。たいちょと2人揃って、6年ぶりに食べちゃった。もちろん、ダブルワッパーウィズチーズさ。じゅるっ。(最初は朝からそんなに入らない、と別の小さいのを頼んだ後、たいちょのを奪って食べた(ー_ー;) 結局、食べられるんじゃん。)マクドナルドよりおいしいよね?





右写真のコーナーにドリンク類やケチャップなどなどがあるよ

ちなみに、セットのお値段はこんな感じ↑。りゅの食べた(注文したとは言えないか(^^;))ダブルワッパーは右上だけど、チーズ付きだから、合計900クローナくらいかな? はい、日本にいるみなさん、日本円に換算しちゃぁ、いけませんよ〜。旅行で来ると、この価格にビックリするかもしれないけど、これは、アイスランドでは、ホットドッグなどを除いて、かなりお手軽な外食なんです。どうやら、バーガーキングは後発のせいか、飲み物はお代わり自由みたい。子供(?)がやたらとお代わりしてたよ〜。





酒屋「Vin Bud」

そう言えば、調理酒が残り少なかったはず、と今度は酒屋へ。ず〜っと前に、掲示板で酒屋の話をしたまま、写真を撮ってなかったんだよね … 。イマサラだけど、まぁ、こんな感じ↑です。ここでは、日本酒は月桂冠が売られてるけど、もちろん、調理酒として売られているわけじゃ〜ない。なので、750mlで1900クローナほど。確か数年前は1400クローナくらいだったんだけどなぁ。(ホント、物価上昇率が激しいのよ)うちはお酒を飲まないので、調理酒にしか使わないけど、調理酒にこの価格はちょっとツライ。せめて、他のヨーロッパ並の価格になればいいのだけど、一般家庭でアルコールを調理に使う習慣は、まだまだないんだろうなぁ。まっ、日本酒が売ってるだけマシか。

そうそう、りゅは前はよく、酒屋で身分証明証を提示させられてたっけ… 。まっ、チビッこいから、しょうがないんだろうけど… … 。さすがに最近はないけどね。と言うわけで、東洋人に慣れてきてるとは思うけど、童顔の方は身分証明証をお忘れなくっ。





「ELKO」内

さて、やっぱり、目指すは洗濯機、と言うことで、今度は所変わって、「Smaralind」ショッピングモールの向かいにあるELKOへ。ここは電気屋さん。ところで、先日、日本の友人と話していて気づいたこと。アイスランドで、普段何気なく見てるけど、日本だと珍しい(?)メーカー品がいっぱいあるみたいね。と言うことで、ちょこっとお見せしちゃいましょ♪

ここに見えてるのが、掃除機。って、見りゃ分かるか … … 。でもね、SIEMENSにELECTROLUXにMieleにAEGなどなど、日本だとあまり馴染みのないメーカーたくさんあるんじゃないかな?ただ、まだまだ、サイクロンタイプの掃除機はなくて、紙パックが必要なタイプばかりなんだよね。紙パックを捨てることに罪悪感を感じちゃうから、早く普及しないかなぁ。(っていうか、理想はロボットクリーナーさっ♪ … … まだまだ買えないけど (^^;))





アイロンとカンオープナー

左に見えるは「PHILIPS」のアイロン。頑丈そうな作りだけど、ひゃ〜、お値段もすごいっ。17995クローナって、一体いくらよ。何か特殊な機能があるワケじゃなくて、パワーがあるだけでしょ?ちなみに、りゅはコードレスアイロンを散々探したけど、見たことないのよ。コードって本当にじゃまよね。だから、りゅはほとんどアイロンをかけないのだっ。(← ウソ コードなくても、あんまりかけない(笑))

右は「KENWOOD」のカンオープナー。日本だと、KENWOODはオーディオやカーステレオで知られてるけど、こちらでは、白家電の類が普通に売らてるのよ。





ニワトリの置物ぢゃぁ、ないのよ … …

今度はゆで卵器。これまた、日本じゃ見かけないよね? BOSCH.. etcと各メーカーから出てます。ゆで卵って、茹でる時に火加減を変えたり、時間を覚えてるのが、面倒じゃない?その分、ゆで卵器だと、置き場は必要だけど、楽そうで良いなぁ。(← 基本的にりゅは怠け者)と言うわけで、お持ちの方どなたか、使用感を教えてくださ〜い。





「KENWOOD」の白家電系

さてさて、次は「KENWOOD」の蒸し器に炊飯器。これまた、日本では、ぜ〜ったいにないよね? どっちも使ったことないけど、どんなものなんだろ?蒸し器は水を入れたり、通る部分はジャブジャブ洗えるのかな?(← 部屋用加湿器を買ったものの、洗いにくくて、結局お蔵入りにした経験あり)蒸し時間がセットできて、お水の残量を気にしなくて良いのは、惹かれるけど、どうも、個人的には、ヨーロッパの家電って、どこか詰めが甘い気がするんだよね。

でも、炊飯器は、短期間の留学などで来るくらいなら、わざわざ日本から炊飯器を背負ってこなくても、こういうのを買えばいいのじゃないかな。セール時だと2000クローナくほど、普段でも4000〜10000クローナで売ってるし、お鍋で炊くよりは、楽だよ。

ちなみに、りゅが使ってるのは、中国製。当時は、あるお店に「PHILIPS」と中国製の2種類しかなくて、どっちにしようか悩んだんだけどね。「PHILIPS」は有名メーカーだけど、中国人は日本人と同じ米食い民族だから、中国製の方が美味しく炊けそうじゃない?で、中国製にしたけど、まぁ、日本製じゃない時点で、どっちでもそんなにかわらなかったかも。非日本製品は日本製と比べて、炊きあがりに差があるけど、まぁ、短期間の滞在で、よほどこだわりがある人以外は、これで十分だと思うよ。(長期間だと、ちょっと悲しいけどさ … )





ケトルと、マッサージチェアもどき?

さて、KENWOODのケトル。こんな形のKENWOOD製ケトルって、日本じゃイメージがわかないかもね。まぁ、何てコトない、ありきたりなケトルです。あっ、日本だと、沸かして保温してくれるだろうけど、こっちのは、保温はしません。でも、沸くのは早いよ。って、電圧が違うから、当たり前かぁ。 他にも日本では髭剃りで知られる、「BARUN」製のコーヒーメーカーがあったり、フードプロセッサがあったりと、日本とは違う品揃え。

そして、右は、簡易マッサージ(器?)う〜ん、どれくらい効果があるのかなっ?まっ、旅行中、機会があったら電気屋さんを覗いてみると、面白いかもね。って、なんだか、今回はKENWOOD製品に特化しちゃったかな?





やっぱり、ドラム式 …

 
おっと、忘れる所だった。そうそう、洗濯機を探しに来てたのよ。で、ココが洗濯機売り場。右の写真は、「おっ、日本式っぽい」と思ったら、中身はやっぱりドラムでした。まぁ、日本では、ドラムタイプでも水流タイプでもない次世代の洗濯乾燥機ができたらしいから、いずれはそう言うタイプに変わっていくのかな?でも、時間がかかりそうだね。

さて、Whirlpool製洗濯機のおかげか、ガチャガチャとアナログダイアルをまわして、セットするタイプの洗濯機に、つい拒否感を示すりゅ。次はぜ〜ったい、デジタル表示が付いてるのが、良いもん。でも、SIEMENSはトースターが不味かったからイヤだし、Mieleはお値段が予算オーバーだし、ELECTROLUXやAEGはみんな良いって言うけど、固定観念もあるんじゃないの?って思っちゃうし、他にSamsungにAristonに、なんやらかんやら。う〜ん、どれにしよう?なんでも良いから、短時間で洗えて、壊れないのが良いなぁ。(← 壊れないって重要よっ。切実なんだからぁ)

な〜んて、言いながら、結局売り場のおぢさんオススメ、ELECTROLUX製にしちゃった。だって、他は2年保証だけど、ELECTROLUXとMieleは3年って言うんだもん。それに、おぢさん、同じ洗濯機を買ったばかりだけど、使いやすくて、すっごく良いって言うのよ。残り時間も表示してくれるし、しかも、最小30分で洗い終わるんだって。うわぁ、世の中、進化したものだ。っていうか、今思えば、6年前に買ったとは言え、Isafjordurにあった当時で、うちの電化製品は、すでに数年落ちだったのかもね。とにかく、洗濯時間が、最小30分前後ってのは、うれしいっ!

「あっ、なぁんだ、結構時間がかかるのね」とか「デジタルで残り時間の表示なんて、当たり前じゃん」と思ったみなさんっ。日本の洗濯機と違って、こっちのドラム式は、とにかく遅くて、アナログだったのよ。温度にも寄るけど、1回洗うのに2時間以上なんて、ざらなんだから。

でもね、後でやっぱりアイスランドだなぁ、と思ったのが … …

注文した日は金曜日。で、ELECTROLUXの洗濯機をオススメしていたおぢさんが、「月曜日には届くよ」と言ってくれたので、待つこと、数日。ところが、翌週の水曜日になっても届かなかったのよ。まぁ、もともとELKOの配送保証日数は5日だったから、「おぢさん、やっぱりいい加減だったのかな?まっ、しょうがないか」と思いながら、待ったのだけど来ない。ついに木曜日にELKOに電話したら … … 調べた結果、

月曜日のうちに、Selfossの配送所に着いてるって言うじゃないのよっ。プンプンっ。

で、今度はSelfossの配送所に電話したら、「取りに来るかい?それとも、自宅まで、送るかい?自宅まで送ると、さらに送料がかかって、合計でkr.6000ほどになるけど」って … 。 ぉぃぉぃ、郵便で送ると送料は安いけど局留め、トラックだと送料はかかる代わりに自宅まで運んでくれる(なにしろ重量が70キロもある)って言うから、トラックにしたのに、なにコレ? って言うか、どうやったら、洗濯機がSelfossの配送所にあるって、わかるのよ?てっきり、Hveragerdiに来てると思ってたんだからさぁ。うちの電話番号だって、渡してるのに、せめて、一言連絡くらい、ちょうだいよ … 。はぁ〜〜。(ー_ー;)

まっ、アイスランドではよくある、コミュニケーションの欠如(仕事の引継は最悪よん♪)でしたっ。 洗濯機1台買うのも、なんだか、大変だわ。

ちなみに、使用感は … … 30分のミニプログラムだと、洗剤のすすぎが足りなくて、洗剤が残っちゃう。かといって、液体洗剤を使うのは、粉石鹸が手に入らないので、コンパクトじゃない洗剤を使ってる身には、ちとツライ。しかも、時間短縮ボタンをセットすると、これまた、カユカユ。体中に湿疹ができちゃった。(たいちょったら、洗濯機が悪いんじゃなくて、これで湿疹ができる方が、肌弱すぎ、だってさ。ちぇ〜っ)ってことで、結局、時間短縮せず、毎回2時間以上かけて、洗濯してます。なんだかなぁ。一般に肌が強いせいはあるだろうけど、やっぱり、ヨーロッパ製品は詰めが甘いや … … 。まっ、所要時間を表示してくれるのは、助かるけどね。


そうそう、話し変わって、本当は、りゅは洗濯乾燥機が欲しかったのよ。だって、ちょっと金額を足すだけで、メーカーは違うけど&脱水の回転数も少し落ちるけど、洗濯乾燥機が買えたんだもん。なのに、なのに、たいちょったら「乾燥機は壊れてないでしょ?」 … … はい、そ〜です。 それでも、諦めきれずに、「洗濯機から乾燥機に移さなくて済むと、途中なにもしなくても、洗濯が終わるんだよぉ」と訴える、りゅ。なのに、たいちょったら、

「そんなに楽ばっかりするから、デブになるんだ。デブ!
   … … … … りゅ、撃沈。(ー_ー;)

くちょぉ〜、ヒドイ。でも、ホントだから、反論できない。くやしいよぉ。と言うわけで、洗濯乾燥機は露と消えたのだけど、実は最近、乾燥機の音が変わって、少しヘンなのよね。もちろん、乾燥機はWhirlpool製品。たいちょ曰く、乾燥機なんて、シンプルな作りだから、普通はそうそう壊れるものじゃない、と言ってたけど … … 。さぁ〜て、洗濯乾燥機を買わなかったのが、吉と出るか、凶と出るか、戦々恐々としながら、乾燥機を使う、最近のりゅでしたぁ。(って言うか、いい加減に壊れないで欲しい … )






--------------------------おまけ--------------------------




おまけの「ののネコ」対「ネズミ」

ちょっと前に掲示板で話したうちの先住者・ネズミ。結構大きいでしょ?どうも、うちから出ていかないなぁ、と思ったら、今度は子ネズミまで登場しちゃった。(^^;) ちなみに、この後、このネズミに逃げられて、がっかりの「ののネコ」。トロいんだから、もぉ。(笑)














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アイスランドで作った「さばいばる日本食」は ここ からどぞ